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商品コード 20101458
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カシス
プラム
鉛筆
スパイス
自社の城館を持たない“兄弟シャトー”、サン・ジュリアン第2級の隠れた優等生
ワインアドヴォケイト誌94+点、「瓶詰め後に見事な仕上がりを見せた」
公開媒体 The Wine Advocate
著者 William Kelley
評価時期 2024/02
スコア 94+
飲み頃 2027 - 2045
公開媒体 The Wine Advocate
著者 William Kelley
評価時期 2022/04
スコア 93-95
飲み頃 N/A
シャトー レオヴィル バルトン
レオヴィルバルトンはAOCサン・ジュリアン第2級ですが、シャトーがなく、兄弟シャトーでワイン作りをしています。
リーズナブルに楽しむ事の出来るAOCサン・ジュリアン第2級
【『ボルドー第4版』より抜粋】
「1985年以降間違いなくよくなってきているが、その価格は(2000年もの以外は)まだ品質の向上に追いついていない。これは朗報である。スーパー・セカンドの中では最もお値打ち品の1つであるものの、ここのワインはタニックで、自分を十分に表現するまでに相当な時間がかかる。サン=ジュリアンで右に出る者のない レオヴィル・ラス・カーズのレベルまで届くことはめったにないが、価格はずっと安い。
レオヴィル・バルトンは一般的にその兄弟にあたる ランゴア・バルトンよりはるかに品質が優れていると認知されている。いずれもアント二・バルトンが所有しているが、他の所有者たちと違って、バルトンはブレンドに、しなやかで肉付の良いメルロをごくわずかしか使わない(1980年代半ばの植樹で20%に引き上げられたが)。一方で、カベルネ・ソーヴィニヨンの割合はサン=ジュリアンの村のみならず、メドック全般で見ても高い。レオヴィル・バルトンは ランゴア・バルトンで造られるが、それはレオヴィルにはシャトーがないからである。レオヴィル・バルトンの主な畑はサン=ジュリアン=ベイシュヴェルの街並みのすぐ裏手から西方へと広がって、シャトー・タルボの大きな畑と交差している。」
著 ロバート・M・パーカーJr
シャトー ランゴア バルトン 2022 Ch Langoa Barton 2022
ボルドー/メドック地区
FLAVOR: カシス・ブラックベリー・鉛筆・スミレ
¥9,218
シャトー レオヴィル ポワフェレ 2021
ボルドー/メドック地区
FLAVOR: ブルーベリー・トリュフ・スパイス・オーク
¥18,898
シャトー タルボ 2021
ボルドー/メドック地区
FLAVOR: カシス・リコリス・タバコ・スパイス
¥9,900
シャトー ブラネール デュクリュ 2021
ボルドー/メドック地区
FLAVOR: ラズベリー・チェリー・バラ・シガーボックス
¥8,228
シャトー ラグランジュ 2021
ボルドー/メドック地区
FLAVOR: ブラックカラント・ブラックチェリー・プルーン・チョコ
¥8,140
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